浅田次郎氏の作品が好きです。
映画化された作品が多く、「鉄道員ぽっぽや」などはどれほどの涙を誘ってことでしょう。
彼の作品は現代もの、新鮮組にまつわるもの、そして中国清朝もの等それぞれが素晴らしいのです。
その中で清朝の終焉を描いた「蒼穹の昴」は何度も読み返した一冊です。

……………………………………………………………………..

. 小さな町の喫茶店、サイフォンで淹れるコーヒーと
美味しいケーキの店「カフェレストこすたりか」のひとりごとでした。

蒼穹の昴

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA